一日30品目を目安に



健康のためには
「一日30品目を食べましょう!」と
言われています。
がしかし、現実はというと
毎日バランスよく食べることって結構大変・・・。





〈一日30品目〉とは
1985年に厚生労働省が作った
『健康づくりのための食生活指針』で
提唱された栄養目標です。
『30』という数字が分かりやすくて
広まりました。
一方で、数に神経質になる!食べ過ぎる!
例なども増えたので2000年には
『主食、主菜、副菜を基本に
食事のバランスをよく』
と表現が変わりました。



食べる品目の数が少ないと
栄養素の必要な量を確保することができません。



『毎日30品目ぐらいを食べる』と
自然に栄養のバランスが良い食事になるので
ひとつの〈目安〉にしたいですね(^_^)

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、応援宜しくお願いします(^_^)


出展元:http://blog.goo.ne.jp/ra9gaki_do/e/9353e86beccf648e81329877f21b5e89

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